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ハスキーズ 2


ハスキーズギャラリーでは、ジャズに関する作品だけを展示するギャラリーではありません。

ときには茅ヶ崎で活動する若いクリエイターの作品でも楽しませてくれます。

でも、もう一つの注目すべき点、それはライブです!

都内の有名ライブハウスを満員にできるようなアーティストの音を、茅ヶ崎にいながらに堪能できるのです。

グランドピアノの置かれた落ち着いた空間で、素晴らしい音質の生音を味わう。

一度はお試しいただきたいものです。

↓ ライブスケジュールもチェックできるハスキーズギャラリーのサイトへはこちらから。

http://www.huskys-g.com/info.html

author:sakana3535, category:JAZZが流れる場所, 10:42
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ハスキーズギャラリー

か
もう去年のおはなしになりますが、茅ヶ崎のハスキーズギャラリーで石原京子さんの個展を拝見しました。

石原さんは、手すきの和紙に墨でJAZZミュージシャンの姿を描く、渋い作品で有名です。

こちらのギャラリーでの個展も毎年恒例になっていて、楽しみにしているファンも大勢いるのです。

ところで、茅ヶ崎に似合う音楽といえば?

まずはサザン。それからユーミン。もちろんハワイアンも。

でも意外にJAZZを愛するひとが多い街でもあります。

本物のJAZZが聴けるお店も多いって、ご存知でしたか?

こちらのハスキーズギャラリーも、石原さんの絵のように、JAZZにちなんだ作品を紹介すると同時に、本格的なJAZZのライブも行っているのです。

石原さんの紹介はこちらでも見られます。↓

http://www.huskys-g.com/monthly-b/j-art03.html

author:sakana3535, category:JAZZが流れる場所, 10:42
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謹賀新年

か
これは鎌倉の大仏さまです。

これぞお正月!っていう感じの空の色をしていますね。

今年のお正月も、神奈川は、よいお天気でした。

茅ヶ崎から初詣へ行くとなると、ポピュラーな所では、鎌倉の鶴岡八幡宮か寒川神社。

市内にも、ちいさな神社がたくさんあるので、初詣でのハシゴ(?)も可能です。

海の安全を祈る神社が多いところに湘南らしさを感じたりもします。

author:sakana3535, category:湘南・風景画, 10:41
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スノウマン

か
お花屋さんの前に立つスノウマン。

海の街・茅ヶ崎も、この時期クリスマス一色です。

author:sakana3535, category:湘南・風景画, 10:41
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碑 2

か
ここでもうひとつ碑を紹介します。

これは茅ヶ崎市立美術館にある、八木重吉の詩を刻んだ石碑です。

写真では少し文字が読みづらいでしょうか。

 

  蟲

  蟲が鳴いている。

  いま ないておかなければ

  もう駄目だというふうに鳴いている

  しぜんと

  涙をさそわれる 

                      

という詩です。

八木重吉は、結核療養のため転居した、茅ヶ崎十間坂の寓居で死んだ詩人です。

詩と信仰に捧げた、わずか29年の深遠な生涯だったようです。

八木重吉については、こちらで紹介されています↓

http://2style.net/misa/fuguruma/yagi/yagi.html

author:sakana3535, category:茅ヶ崎名物, 10:40
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か
開高健記念館では、入り口でまず、この碑と対面します。

開高氏の直筆を元に、刻んであるそうです。

意外に可愛い字ですよね。文字もまた、人なり。

author:sakana3535, category:茅ヶ崎名物, 10:40
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開高健記念館 2

か
開高記念館の中でも一番の見どころは、やはりこの仕事場ではないかと思います。

企画展の内容が変わっても、ここだけは変わらぬまま。でも、何度来ても見入ってしまうのです。

開高氏を愛する人の多くは、「開高先生は、いまもどこかへ釣りにでかけていて、そのうちフラリと帰ってくるのだ」というようなことをよく口にします。

この場所にくると、そんな気持ちがわかる気がします。

金土日だけのオープンですが、入館料は無料。

それでこの保存のよさと、ゆき届いた運営!素晴らしいです。

author:sakana3535, category:茅ヶ崎名物, 10:39
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開高健記念館

か
週末、久しぶりに、開高健記念館を訪れました。

茅ヶ崎ゆかりの作家は少なくありませんが、生前暮らした家が、大変良い状態で保存されていることでは、この記念館にまさるものはないと思います。

今月9日が命日にあたるためか、半年振りに展示替えがあり、今期の展示のメインでもある直筆原稿をゆっくりと見ることができました。

作家、開高健の文学へのこだわり、そして生き方もまた、ひとつの芸術だと言っては大袈裟過ぎるでしょうか。

その作品のファンなら、もちろん。そうでなくとも、ぜひ一度は訪れていただきたい場所です。

↓↓↓ 開高健記念館のサイトはこちらです。

http://kaiko.jp/kinenkan/

author:sakana3535, category:茅ヶ崎名物, 10:38
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手作り絵本


先日、雄三通りにある「EKワークス」で、製本なたね工房の「洋布で作るノート+α商品展」を拝見しました。

なたね工房では、齋院志津子さんが、手製本で絵本などを作っておられれます。

ふつうのノートが、丁寧な布製本によって、宝物のような一冊に早変わり。

また、俳句からイラスト、製本までを一人でこなした世界で一つの句集や、旅行の思い出を写真とコメントで一冊にまとめたアルバムなど、どれも素晴らしかったです。

思わず、自分でも作ってみたいと思いましたが、その製本技術は、まさに玄人の域、とても真似できそうもありません。

ただ、製本に興味がある方は茅ヶ崎図書館に問い合わせてみて下さい。手作り絵本を広める活動を定期的に行っています。

齋院さんも、茅ヶ崎図書館の手作り絵本ワークショップをきっかけにつくられたサークル、「ちがさき手作り絵本の会 ほっぷ」の会員さんです。

「ほっぷ」の会員さん達の作品も、定期的に図書館で展示されています。

author:sakana3535, category:アートを味わう, 10:38
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フィッシュアンドチップス

ランチ
サウザリーのランチで一押しのメニューが、フィッシュアンドチップスです。

これは言うなれば、あのフィレオフィッシュの魚フライと、クシ切りポテトフライがセットになったようなもので、イギリスを代表するファストフードと言われています。

お酢とお塩をバシャバシャかけて、手づかみでワシワシ食べる、学生や労働者のお昼の友達です。

もちろん、サウザリーでは、パン・サラダ・ドリンク付きで、おしゃれにいただくことができます。

が、このボリュームは素晴らしい!もう、お腹いっぱいになります。

できればギネスと一緒にやりたいところですが、ランチですからセットの選択肢にはありません。

フィッシュアンドチップスについてはコチラで↓

http://www.eikokutabi.com/ukwhatson/uk_guide/food/british_food/marugoto/vol1/eat.html

author:sakana3535, category:おいしいもの発見, 10:37
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